一般的にベトナムの風俗は他の外国よりも相場は安いことで知られていて、ベトナム戦争の影響で国は若者が大勢います。ベトナムでの本番ありのお店は偽装床屋や置屋、デリヘルの3つが定番です。
デリヘルおよび高級デリヘルの場合は、モデル、芸能人級の容姿と身体を持つベトナム女性が大勢います。
ガールズバー(ビアオム・バービア)
日本のガールズバーと似た風俗が「ビアオム」と「バービア」だ。酒を飲みながら女の子とイチャイチャしたり、カラオケを楽しんだりできる。

「バービア」に関しては交渉次第ですが、高望みさえしなければ高い確率で本番が可能
ベトナムのメンズ理髪店(ちょいエロ)
セクシーな服を来た娘が髭剃りからマッサージまで!

ベトナムの理髪店は、髭剃りはもちろん、全身のマッサージや、耳かき、顔パックなどのサービスが受けられる、いわば「メンズ美容スパ」です。
胸元の開いたミニスカのセクシーな服を着た、若いベトナムの女の子がサービスをしてくれます。
性的なサービスはなく、風俗店ではありませんが、中には偽装したお店もあります。
ベトナム理髪店の場所や料金相場
シャンプー・髭剃り・マッサージ・足湯・耳かき・顔パックなど、一通りのサービス全部を受けて25万ドン(1200円ほど)が相場です。
料金 | 600B(約2,100円) |
時間 | 約90分 |
ベトナム風理髪店「皇帝」のサービス内容

ベトナム風理髪店のサービスは、基本的に床屋風のイスに座って受ける形になります。
サービス内容は、
- 足を洗う
- 髭剃り
- 顔マッサージ
- 耳かき
- 爪切り
- 手足マッサージ
- 背中マッサージ
- シャンプー
このような内容です。
至れり尽くせりで、まさに王様気分を味わえますよ!

僕は散歩がてら、パタヤのセントラルロードから歩いて行きました。
日本ぽい店が並ぶレタントン通り
ベトナムのガールズバー密集地で最も有名なのが、ホーチミンにあるレタントン通り

レタントン通りは日本人街として知られ、日本料理店から、マッサージ、ガールズバー、カラオケなどが立ち並んでいます。
持ち帰りならホーチミンのブイビエン通り
ホーチミンのなかでも特にガールズバー(ビアオム・バービア)が集結しているのが「ブイビエン通り」。


ブイビエン通りには、マッサージの客引きが多くいますが、バーの客引きも多くいます。
ホテルによってお持ち帰りがNGなところもありますので注意してください!
ベトナムのガールズバーの料金相場
- ドリンク1杯が3万〜5万ドン(150〜250円ほど)。
- 日本人向けのお店に行くと、これの2倍の値段設定になります。
- 女の子に気前良くドリンクを奢っていると、その分お金はかかります。
- テーブルチャージなども含めて最低200,000ドンほど(800円)を見ておきましょう。
- ブイビエン通りなどで、お持ち帰りをしたい場合は、女の子に直接支払います。
ビアオムは100%持ち帰れるキャバクラ! ビアオム・バービアの遊び方とは?
ベトナムでは「ビアオム」「バービア」と呼ぶ

ビアオム・バービアは持ち帰りOK!
若干の遊び方が異なる「ビアオム」「バービア」だが、共通してお持ち帰りが許されている。。
ビアオム・バービアの料金とは?
飲み代だけなら5,000円ほど
ガールズバー(ビアオム・バービア)の料金は約100万ドン。日本円にすると5,000円ほどだ。料金の詳細は以下。
自分用ドリンク1杯…200円ほど
女の子用ドリンク1杯…500円ほど
本番には別途1万以上がかかる
女の子を持ち帰るには、飲み代とは別に200万ドン(1万円ほど)が必要だ。これはショートタイムの料金であるため、ロングなら300万ドン(1.5万円ほど)が必要になる。
ビアオム・バービアのお店はどこがいいのか?
1. Kim’s Tavern Bar


2. House No.1


ビアオムは日本でいうところのキャバクラに、お持ち帰りサービスが加わったイメージ。好みの子を選ぶとそのまま個室へと移動し、1対1で接待してくれる。
ホーチミンでホンダガールと遊ぶ流れ

ホーチミンでホンダガールと遊ぶ流れは以下の通り。
10区のミニストップまで行く
↓
ミニストップに向かって右、西方面に歩く
↓
ホンダガールが寄ってくる
↓
見た目と料金を確認して、気に入ったらバイクの後ろに乗る
↓
ラブホにチェックイン
↓
全額支払い
↓
シャワー浴びてセックス
ホンダガールの見分け方は簡単。
バイクに乗った女の子が近づいてきて「ブンブン?」(セックス?)と話しかけてくる。

気に入ったらホンダガールの後ろに乗りバイク2ケツで近くのラブホに向かう
ラブホは同じ通りにあるので、移動は数十m
ホテル代はチェックイン時に支払い(5万ドン)
部屋に入ったら女の子に料金を先払いしてシャワー→セックス。