フィリピンは風俗初心者でも遊びやすい
フィリピンは、人種的に非常にオープンで、女の子もノリノリの子が多くバブル時代には多くの日本人男性がフィリピン女性に熱を入れてた時代もありました。そういう背景から、日本人には扱いやすい女の子が多いため初心者でも安く十分に楽しむ事ができます。

フィリピンは他の国と違い親日家が多く、フレンドリーで安全な風俗遊びができるはずです。
フィリピン風俗は主に3つのエリアに分かれており、安全性はマカティ地区

マカティ地区は、フィリピン風俗の代名詞でもあるゴーゴーバーで有名なエリアになります。「ブルゴス通り」と呼ばれる通りが繁華街になります。そんなマカティ地区は、ニノイ・アキノ国際空港から車で30分ほどの場所になります。
マラテ・エルミタ地区へは、ニノイ・アキノ国際空港から車で20分です。

フィリピンでタクシーは激安!
普通のタクシーは、初乗り40ペソ(約103円)が相場
フィリピン風俗の種類は6つ
フィリピン(マニラ)風俗の種類は大きく分けて6つ。
- ゴーゴーバー
- KTV
- 援交カフェ
- 置屋
- エロマッサージ
- マッサージパーラー
それぞれの遊び方や料金を解説していきます。
フィリピン(マニラ)風俗の種類と料金
フィリピン風俗料金と安全性比較一覧

安全面から考えるとゴーゴーバーかKTVが狙い目です。
種類 | 安全性と清潔感 | 値段 | 本番 |
ゴーゴーバー | 4,500ペソ(9,000円) | 100% | |
KTV | 2,000ペソ(4,500円) | 10% | |
マッサージパーラーMP | 5,000ペソ(10,000円) | 100% | |
カフェ | 3,000~4,000ペソ(6,500円~9,000円) | 100% | |
置屋 | 3,000ペソ(6,500円) | 100% | |
マッサージ | 1,300ペソ(3,000円以上) | 50% |
ゴーゴーバー
フィリピン風俗で有名なのがゴーゴーバー。店内では女の子のダンスを楽しむことができ、気に入る子がいれば持ち帰ることも可能です。

手順は以下のとおり。
- 入店
- 席へと案内されてドリンクを注文
- 女の子のダンスを見物
- 気になった子を指名
- 持ち帰りの交渉
- 連れだして本番
ゴーゴーバーの有名どころはマカティ地区にあるブルゴス通りか、マラテ・エルミタ地区になります。
ゴーゴーバーには、ママさんと呼ばれる人物が必ずいます。英語はもちろん日本語も話せるママさんがいます。
好みの子が見つからなかったときは、キッパリと断り、次の子を探しましょう。
KTV
KTVとは日本にあるキャバクラになります。好みの女の子を指名し、カラオケやお酒を楽しむ遊びます。
ゴーゴーバーのように持ち帰りはできないものの、かなり安価で楽しめるのが特徴です。
また、高級店となると在籍している子も美女が多く、純粋にフィリピンの夜を楽しみたい人におすすめ。

手順は以下のとおり。
- 入店
- ママさん、ボーイに席へと案内
- 目の前に並ぶ好みの子を指名
- 自分&女の子のドリンクを注文
- カラオケや会話で盛り上がる
- 会計
置屋
フィリピンの置屋は、写真のように綺麗とはいえない民家にあります。


料金はショートタイムで2,000~2,500ペソ(約4,300~6,500円)と超低価格!
マッサージ
フィリピンには普通のマッサージもありますが、エロのマッサージは普通のマッサージより少し高い料金に設定されています。リラックスしたいという方は、エロマッサージに行けば間違いありません。
エロマッサージ
フィリピンのエロマッサージは手が基本。本番は基本期待できないが、リンガム(睾丸)マッサージが体験できることで知られています。こちらを体験したほうが良いです。

リンガムマッサージを体験しましょう

料金も安く、サクッと抜きたい人におすすめの遊びだ。詳しい遊び方は以下のとおり。
- 入店
- 施術室へと案内される
- 紙パンツに着替えてマッサージ開始
- 終盤に手コキが始まる
- 交渉をしてフェラor本番を楽しむ
- フィニッシュ
- シャワーor身体を拭いてもらって退店
マニラ内にはかなりのマッサージ店が存在するが、なかでもおすすめなのがマカティ地区
出会い(援交)カフェ【LAカフェ】
フィリピンの出会いカフェといえば有名な「LAカフェ」というお店です。

ここはクラブバーの雰囲気でお酒も飲めてゲームやビリヤードもできます。
2階には小さいステージもあってライブ演奏もしているので、ナンパ気分な遊び方ができるのが魅力になります。
LAカフェのアクセス
LAカフェは、エルミタ地区デルピラール通り沿いにあります!マラテ中心部から徒歩で行けます。
24時間営業なので、お昼に1度行ってお酒を飲み、夜は女の子を探しに再度入店するなど色んな遊び方ができます!
価格相場
入場料 | ドリンク | レディースドリンク | お持ち帰り |
無料 | 1杯100ペソ(約220円) | 1杯250ペソ(約540円) | 2,000~3,000ペソ(約4,400~6,600円) |
特徴
LAカフェが人気の理由は女の子の多さ!
もちろんフィリピン女性もたくさんいますが、稀に他の国の女性もいることも。
フィリピンの中でも安い値段で、女の子と遊べるLAカフェとてもおすすめです。
まとめ
いかがでしたでしょうか?今回はフィリピンの風俗についてまとめてみました。
今はコロナの影響で風俗産業は閉鎖になってるとこが多い印象ですが、フィリピンは英語が通じますので、英語が話せればかなり楽しめます。
個人的にはゴーゴーバーで部屋に持ち帰りが一番効率が良く安全であると思います。安全面から考えると置き屋は、おすすめできません。
経済状況は決して良い国ではありませんが、おもてなしのサービスが期待できるのは間違いないですね。